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【上場から80倍?!】今熱い仮想通貨はこれ!!【BTCV】

こんにちは、うたです!

以前にも紹介した、MiningCityが立ち上げた新規仮想通貨プロジェクト「Project X」で発行されるBitcoin Vault(ビットコインボルト,BTCV)

なんとこの通貨、1月の上場時が1$だったのに対し、僅か3ヶ月で約80$にまで上昇しております。
それもそのはず、自分が説明していた以上の状態になっているからです。

最悪の事態はどうなったのか何が想像よりも素晴らしかったのか

そして今後の動きはどうなっていくのか?

一つずつ紐解いていきましょう。

Bitcoin Vault(ビットコインボルト,BTCV)とは?

まずはおさらいからしましょう。

Bitcoin Vault(ビットコインボルト,BTCV)とは、MiningCityが立ち上げた「Project X」というプロジェクトで生み出された通貨

他の通貨との違いは、出金を24時間以内であれば取り消すことが可能と言うことです。

発行枚数の上限が決まっておりマイニングでのみ発行される非中央集権の通貨である。

マイニングのマシンはASICマシンを使っているため、既存のビットコインマイニングで使ってたものを流用することができ、最初の数ヶ月はMiningCityメンバーにのみマイニングプランを公開していた。

想定していた最悪の事態とは?

このプロジェクトの難点は、見かけ上の理屈が成り立っているが、その理屈を成り立たせるための資金が確保できるかということでした。

どんな素晴らしいプロジェクトであっても、お金が集まらなければ進まず頓挫してしまいます

新たな通貨を立ち上げることは生半可な労力では出来ず、詐欺ICOが往来していたこともあり、応援する人が少ないのでは?というリスクもありました。

最悪の事態というのは、資金が集まらず取引所に上場も出来ない草コイン以下の存在になってしまうことです。

BTCV立ち上げ!結果は・・・?

そんな中、Bitcoin Vault(BTCV,ビットコインボルト)のマイニングは始まりました。

たいていの人は、以下のような不安を抱えていたのではないかと思います。

  • プランを購入したが本当にコインが入るのか?
  • このコインが本当に価値を持つのか?
  • 上場後しばらくして価値が下がる一方になるのではないか?

そんな中、一番最初の上場取引所である“Coineal”1$で上場しました。


一時的に数百ドルまでの上昇はあったものの、その後落ち着き10$台に。


一時は一桁$まで落ちるが、Bitcoinの下落にも負けずじわじわ価値を上げていきました。

その後“Liquid”という取引所にも上場を果たし、4月末時点でなんと83$を達成しています。

上記画像はCoinealの物。(4/30 12:00)

この時点でもう、この通貨が詐欺だと騒ぐ人はいないのではないかと思います。

Bitcoin Vault現在の配当利回りは?

さて、そんなBitcoin Vault(BTCV,ビットコインボルト)ですが、コインの性質上マイニングによってのみ生成されるものであります。

MiningCityが提供しているプランもそれに準じた物で有り、自身がマシンパワーを購入し、そのマシンのパワー分の配当を得ている形です。

今現在Bitcoinのマイニングの利回りは著しく落ちており半減期を迎えてしまうとさらに低くなることが予想出来ます。

現在MiningCity3500$プランでの一日の配当は約15$

15$*30=450$となるため、月利は12-3%程出ている計算です。

4/29及び4/30の配当

マイニングで得られる枚数は少しずつ減っていきますが、その分価値の上昇があれば利益率は落ちません。

現に、BTCVが30-40$の時から月利は殆ど変わっていません

ポンジスキームの様な利回りですが、これが真実です

BTCVが好調の理由は?

ここまでで、Bitcoin Vault(BTCV,ビットコインボルト)が上手くいっており、調子が良いのは見て取れると思います。

では、何故ここまで調子が良かったのか?

いくつか理由を挙げていきます。

MiningCityへの信頼度

一つは、MinigCityへの信頼度が上げられると思います。

というのも、MinigCityはビットコインをマイニングして、収益を分配している組織と謳っているのですが、そのマイニングをしている証拠目に見える形で存在していませんでした。

実際は現地でマシンが稼働しているのですが、誰の目から見ても分かるとは言えないでしょう。

そのため、売上を収益に見せかけて配当を出しているポンジスキームなのではないか?という話が挙がっていたわけです。

しかしそれもすぐに覆りました。

Bitcoinのマイニングをしているプールの、組織毎の分布表がBTC.COMには存在します。

その分布の中に、MiningCityが含まれていることが分かります。

このことから、MinigCityはちゃんとマイニングを行っており、それを元に組織を運営している裏付けが取れたのです。

予想以上のハッシュレート

二つ目に、予想以上のハッシュレートが集まったことも言えるでしょう。

ビットコイン系列のマイニングによってのみ発行される通貨はハッシュレートと価格が比例(完全にではない)しているという話を以前させて頂いています。

4/30時点で、BTCVのハッシュレートはなんと

約4EH/s(4,000,000TH/s)

集まっているのです!!!

そして現在のBTC,BCH,BSVハッシュレートは以下の通りです。

  • BTC-95.2Eh/s
  • BCH-1.48Eh/s
  • BSV-1.80Eh/s

現在、半減期前ということも有りマイナーの動きも普段と違うため以前のような綺麗な比率ではありません。

ですが、BTCVは既に、BCH及びBSVのハッシュレートの2倍以上のマシンパワーを持っているのは確実です。

これが何を意味するのかというと、

他の通貨よりも利益率が既に高いということです。

マイニングをやるからには、より良い報酬を得たいと思うのは至極当然のことです。

今まではBitcoinの報酬が良かったが、それよりも高い物があるのであれば、移行しない理由はありません。

しかもこのBTCVは、既存のASICマシンを使えるため、追加費用が必要ないのです。

そのため、MinigCityユーザー以外にも、既存のコインから乗り換えてマイニングしている人も多くいるため、ハッシュレートがここまで伸びているのです。

ハッシュレートが上がれば、通貨の保全性も勿論上がります。

保全性が上がる=安心度が上がる=信頼度が上がる=価値の上昇に繋がる

安易な考えと言われるかも知れませんが、これも価格上昇の一つの要因と言えるでしょう。

WDMOのDDMSに認証された最初のブロックチェーン

3つ目は、WDMODDMSに認証された最初のブロックチェーンであるという事が挙げられます。

WDMOとは、 World Digital Mining Organization Inc の略で、デジタルマイニング協会の事です。

このマイニング協会には、BTCのマイニングプールに参加している会社の約70%が参加しています。

DDMSとは、 非中央集権的仮想通貨スタンダードの事です。

WDMOが掲げる 非中央集権的仮想通貨スタンダード(DDMS)の認定条件 は、

  • マイニングパワーを地勢的な点から、均衡性を保つこと
  • マイニングの利益性を守るための適切な基準
  • 仮想通貨を巨大なマイニングパワーの51%攻撃から防ぐ

詳しくはこちらからも参照して頂けます。

つまり、ビットコインマイニングに参加している70%の会社が、

ビットコインボルト非中央集権の通貨であると認めた

ということです。

ビットコインの問題として、少数で多数のビットコインを保有しているため、完全な非中央集権とは言えない現状がありました。

その問題を解決し、より良い通貨となるべく作られたビットコインボルトが、

その目的通りの通貨である、と大多数のマイナーから賛同を受けたのです。

ビットコインですらたどり着けなかった非中央集権。

これを達成したのは大きいと言えるでしょう。

今後の動きについて

以上の事から、開始時に比べ多大な信用を得て動いているビットコインボルトですが、今後はどうなっていくのでしょうか?

一つは、取り扱い取引所を増やしていくことです。

この通貨の価値を感じ、導入したいという取引所がこれから増えてくるはずです。

取り扱い取引所が増えれば、それも通貨への信用が増す要因となり、相乗効果で伸びてくれるでしょう。

もう一つは、大手マイナーの参入決定です。

この大手マイナーというのは、デジタルマイニング協会に属しているマイナーが、こぞってBTCVのマイニングを行うと言っているのです。

そうなれば、BTCVハッシュレートはさらに上昇し、価値が上がることも見込めます。

まとめ

MiningCityのBitcoin Vault(BTCV,ビットコインボルト)は、ポンジスキームではなく、デジタルマイニング協会にも認められた正式な通貨です。

ビットコインの半減期が近づく中、価値の上昇がとどまることを知りません

上場から80倍を達成した今でも、さらに上に伸びる要因は沢山あります。

今からでは遅い、ではなく。

今からでも利益が出ると言えるのではないでしょうか?

自分自身は、現在11,000$の投資BTCVに対し行っています。

リスクを取り、実態を知った上でもお勧めできる通貨といえます。

今アルトコインに資金を投げ入れるのであれば、検討するべき案件です。

そして何より、新たな通貨を初期段階で触れるメリットは、仮想通貨を触っている方ならご存じかと思います。

当たるのが分かってる宝くじを買わない選択肢、ないですよね??

そんなMinigCityへの登録はこちらからすることが出来ます。

以下の記事をご参考にどうぞ!

名称は出しませんが、最近案件が飛びに飛んでおり新しく出ても引っかかる人が多いように思えます。

今一度案件の透明度を見直してはいかがでしょうか!

全員で億り人目指しましょう笑

それではご拝読ありがとうございました!

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