ご連絡はTwitterまで!

【Mining City】11月3日コンベンションまとめ,新しい発表とは?

皆様こんにちは、うたです!

11月3日、Mining City(マイニングシティ)のコンベンションが、横浜のベイシェトラン ホテル&タワーにて開催されました。

今回のコンベンションで、今まで不確かだった情報が公開されたり

新たなユーザーに嬉しい発表がありました。

今回は、コンベンションの要点を、 プレゼンを文字に起こしつつまとめていきます。

グレッグCEOのお話

まずは、Greg Rogowski (マイニングシティCEO)のお話から始まりました。

以下概要です。

挨拶

このマイニングシティが始まってからの十ヶ月はいい意味でクレイジーだった。

本当にすごく忙しかったが、ユーザーのみんなと会い、握手した記憶はある。

展開規模

このプロジェクトは十ヶ月前、日本と韓国でスタートした。

それが今では、

 ベトナム、マレーシア、タイ、インドネシア、ラテンアメリカ、アフリカも仲間に加わり、

マイニングシティーはグローバルファミリーとなった。

それは数字にも顕著に現れている。

11月には全体の売り上げが200億に到達する。

そしてアカウントの数は、20万アカウントを突破した。

この素晴らしい功績というのは、会社だけではなくユーザーの働きによって成し遂げられたものである。

今日は、これからのマイニングシティーの動きをお伝えします。

マイニングシティの誇り

マイニングシティの始まりから誇りにしてきたことは、

コミュニュケーションの円滑さである。

マイニングシティーの会社の中で一番最初に作られた部門は

クライアントサービス部門である。

その部門は、ユーザーと対話するために作られたものです。

ユーザーの疑問や心配に耳を傾けること、助けを聞き、会社が進化するために必要な部門でした。

この成長は、ユーザーの皆様のおかげです。感謝しています。

メイヤーの特権

お知らせというのは、これから全てのメイヤーの方役員会のメンバーにする(会社役員)

メイヤーは、会社の財務情報にアクセスできる。

そしてそれ以上に大切なのが、会社の決断にメイヤーの方が参加できることだ。

それは、新しいアイデアがメイヤーの意見を取り入れたものになるということでもある。

ですので、これからメイヤーの人は私(グレッグ)にお腹が出ていたり頭が薄かったりするのを直接言えるよ笑

というのは冗談ですが、

マイニングシティというものは、100、200の社員で作るものではなく

ユーザー含め全員で作り上げるものだ

現状と今後の方針

私たちは、ビットコイン(BTC)をマイニングしています。

Project X も始める。

Project X は皆様がより豊かに、その恩恵から幸せになるべく設計されている。

私たちは一丸となり皆様により多くの幸せを与えることにコミットすると約束いたします。

そしてこのProject X のリターンというのは、業界の中でもっとも優れていると思っています。

お約束したいのは、Project X が皆様を大きく幸せにすることです。

正直、今私はとても感情的になっています。

十ヶ月前に初めて皆様ユーザーにお目にかかり、

皆様にベストなプロダクトを提示すると約束した。

この場で皆様にその約束が守られていることを実感して頂ければと思う。

ビジネスの進行がどのくらい強く進んでいるか、お伝えしたいと思う。

ここで、Project X についてより詳しくお話できるイエルにマイクをパスします。

他にも、面白いプロダクトはいくつもある。 楽しみにしてほしい。

以上、グレッグのお話でした。

イエルCEOからのお話

次に、Eyal avramovich(MineBest CEO) からのお話です。

挨拶

MineBestは、マイニングシティがマイニングするための設備を用意しています。

そのCEOである私が人生に置いて困窮した時、誰が私を助けてくれたか。

それは、ここにいるみんな(ユーザー)である。

少し自分の昔話をします。

私は昔、とてもシャイであった。

このようにステージで話すなんてとんでもない、そうとすら思っていました。

そのシャイな青年がこのステージに立つまで、

いかにして何百億規模の会社を作るまでになったかをお伝えします。

イエルの成長

20年前、イエルは野心に溢れていた。

技術的な関心は高く、知識もあったが、マーケティングに対しては明るくなかった。

そんなイエルの最初の成功は、10年ほど前だった。

それは日本での出来事でした。

イエルが開発したカメラの技術を、SONYが買い取ったのです。

イスラエルで開発された技術が、日本で製造されたのです。

そして今日でも、イエルの発明はSONYで使われている

そのSONYに技術を売ったお金で、イエルは投資をはじめました。

まず最初に手がけたものは、マッサージ器の開発です。

これは30万台近く売れ、その後開発した充電器も40万台売り上げました。

そんなイエルにある転機が訪れます。

妻が亡くなったのです。

妻の死を経験し、学んだことをお伝えします。

誰かが亡くなった時に、その人がしていた努力は誰も覚えていない。

鍵をかけた家の中で何をどういじろうと、外の人はそれを見ることはできないからだ。

ですが、結果というのは後世に記憶される。

そし、中国に訪れた時、ある看板を見て驚いた。

その看板にはこう書いてある。

”時は金である 効率性は人生である”

イエルはイスラエルで、このような言葉を見たことがなかった。

アメリカや他の国でも、同様にだ。

イエルはこの看板に感銘を受け、この通り生きると決めた。

どうすれば効率よく生きることができるかにスイッチした。

同じような事の繰り返しの仕事をしていたため、クリエイティブに自分で考える時間は少なかった。

考える時間を増やし、単純作業を減らした。

単純作業は人に任せ、自分は考えることに注力したのです。

その考えを自分の中で回すと、自分の中にお金が流れ込んできました。

それは、今まで自身に入っていたと比べ物にならないほどでした。

そのお金でより多くの発明をすることができた。

電気自動車も開発しました。

これをメイヤーにプレゼントしたいと思います

マイニングシティの歴史

私は今、ポーランドに住んでいます。

そこで私はグレッグと会いました。

勤勉で真面目なポーランドの社員も沢山います。

2016年の終わり頃は、まだ消費者用の商品に携わっていた。

私のいとこに会うまで、一般向けの開発を続けていました。

いとこからある話を聞き、人生が一変した。

彼は2014年より前に仮想通貨に投資していた。

2016年の終わりに彼にあった時、支えきれないほどの資産を築いていました。

本当に信じられる身近な人がビットコインで実際に資産を築いたと知ると、信じられる。

そのいとこは、2016年にビットコインを買いなよと進めてきた、が、

この時点では断ってしまった。

そして次の機会には、彼のアドバイスを聞いて行動することができた。

なぜかというと、イエルは技術的根拠を持っていたからだ。

そしてイエルは、マイニングマシーンに対しての興味を持ちはじめ、

カザフスタンで最初のマイニングファームを設立した。

そのマイニングファームをどんどん大きくしたいと思うようになった。

2018年仮想通貨の冬、Crypto Winter があり、その局面についていとこに相談しました。

その結果、アフィリエイトマーケティングで成功している人を知っていると紹介を受けた。

それがパク(HAN-il Park CEO of IDAM )である。

イエルはパクに会い、いい意味で驚きを感じた。

驚きというのが、パクのチームはテクノロジーに明るくないにも関わらず売上をあげることができていた。

そしてパクがイエルに感じた驚きは、マイニングのテクノロジーが競合他社に比べとても優れていることでした。

お互いに意気投合し、合同を結んだ。

二つが合わさってこそ、素晴らしい結果を得ることができる。

これがMining City(マイニングシティ)の歴史です。

MineBestの今後について

マイニングファームは毎月どんどん増えています。

そしてマイニングシティーの特徴は、実際に訪れることができることにある。

シティというのは、人が沢山いてこそシティと呼べるものだ。

HPにある会社の画像はCGだが、必ず写真と同じ施設を作ると誓います。

レストランやカフェスペースも作る予定だ。

なぜこの施設を作りたいのか。

それはこの施設が実際にあり、訪れて、目で見て信頼することができるからだ。

すでにカザフスタンには三百人以上もの人が訪れている。

数日前にも、日本や韓国、ベトナムから十数名が訪れている。

現在ある施設だけで、すでに3ヘキサハッシュ出ている。

何週間後に1エクサハッシュ追加され、その次も1エクサハッシュ

三ヶ月後には3エクサハッシュ分マシンが増築されます。

すでにMiiningCityには140もの社員がいるが、まだまだ人員は増やしていきます。

社員はITサービスや様々な案件に従事しています。

そして今二十人ほどのソフトプロバイド社員を五十人まで増やす。

カスタマーサービスに二十人ほどいるが、増やせるだけ増やす。

カザフスタンのデータセンターには四十人ほどの技術者がいる。

それが中国にもいる。四十人ほどだ。

メディアマーケティング部門にはバイスプレジデント(マネージャー)が十人ほどいて、イエルがいなくても会社が回るようになってきた

日に日に人が増えている。

それはコミュニティが成長しているからです。

効率性を高めるため、スマートに、より強く成長しています。

それは、みなさんにベストな結果をもたらすためです。

データセンター開発はMineBestが一番業界で成長が早い

これまMiningCityのおかげだ。

MineBestが世界TOP10マイニングファームになった。

ですが、これは世界でNo1になるまで挑戦し続けます。

イエルが参入した時、競合他社は技術的なことをあまり理解していないと感じた。

電気代だけで言えば、カザフスタンは日本の1/7ほどだ。

投資家が大損する仕組みを変え、正しい知識を広めたいと思った。

大事なポイントをお伝えします。

blockchain.comというサイトですが、ここにマイニング会社が記載されています。

ですがこの円グラフというのはハッシュパワーを見るためのものではなく

これを見てもどれだけのBTCを得ているかまではわかりません。

1EH程繋げ、MiningCityは1%程で表示されます。

これは何週間後には表示されるだろう。

CryptoCompare透明性を出すために作られた

このツールは、今日のBTC価格を元に計算されている。

このパラメータは毎回変動し、毎回異なります。

昔は家でマイニングができたが、現在はプロフェッショナルなものとなっている。

ハッシュレートの成長とBTCの成長は一致していません

マイニングマシンの準備は、四ヶ月かかります。

そのマシンの購入から設置のスピードよりも

ビットコイン(BTC)が上がるスピードの方が早いからです。

ですが、これは来年変わるだろう。

マイニングマシンの設置速度が、ビットコインの成長に追いつくとみられるからです。

現在報酬が少ないのは、ハッシュパワー上昇ビットコイン価格が追いついてきていないからです。

そもそもマイニングの報酬は

12.5BTC/10min

1日で約1800BTC発行されています。

マイニングプールに繋ぐマイナーが増えると、このBTCを取り合うことになる。

マイナーが増えれば、それだけ報酬が減ります。

世界的に見れば、一人当たりの報酬はより薄くなります。

だが、マイニングシティではそのようなことは起きない。

セールスコミッションは35%,ソフトウェアでこの数になるよう計算されています。

全体の売上の2%が社員の給料です。

今の売上でいうと、人件費が60万ドルに達するまで人を雇うことができます。

カザフスタンの給料は、日本の1/4ほどです。

そのため、額面以上に人を雇えるでしょう。

マイニングシティは、競合他社ができないサービスを提供している。

残りの資産がマイニングテクノロジーに使われています。

MineBestが毎月機械を買っているため、安定して機械を導入することができます。

このプロジェクトは、業界で一番リターンが高くなるでしょう。

  • 発送とカザフスタン現地でかかる費用が3%
  • プレマイニングが20%
  • 購入してから稼働するまで4ヶ月かかる

以上のことがあるのに、何故10日後にマイニングが始まるのか

その答えは、プランの20%のお金が返ってくる100日に加え、実際の期間を少し加えた分をいち早く提供するためです。

そして、マイニングファームを1から購入する方法もあったが

マイニングファームを丸ごと買うのはコスト的に競争出来る物ではなかった。

安定的な価格を供給できるものでもなかった。

今のやり方がオンリーワンでベストであると思っている。

この経費があった中で、10%の純利益が挙げられている。

この10%は、皆様に還元するために捻出されています。

MineBestの戦略

これから会社の利益を出す作戦をお伝えします。

マイニング業界というものは、最強の会社だけが生き残ります。

一番強い会社とはいつも利益が出ている会社のことを指します。

費用がかかりすぎると生き残ることは出来ない。

クリプトコンベアー赤色で出ている会社は利益が出ていません。

生き残るためには、全体の80%の競合他社よりコストを低くすること。

損益分岐点のビットコイン価格が高い80%の企業が先に倒れるからです。

MineBest will be MineLast!

Minebestは、最後まで生き残ります

皆様と一緒に継続していきたい。

ただビットコインを買うよりも、マイニングシティに投資する方が良い

同じ一つのビットコインでも、マイニングシティーに入れたらそれ以上の価値をお返しすることが出来る。

次にビットコインが上がるときは、強気市場の3回目に当たります。

上がるタイミングはちょうど半減期に当たる

なぜ5月の半減期に強気市場がくるのか。

それは、ビットコインを集める難易度が高くなるからです。

それにより需要が供給を上回り価値が高くなると。

次の半減期で過去最高値に達する予測も多くある。

ただし、そのビットコインの価格は適正価格ではないため、収束は訪れるとも思われる

これからMining City(マイニングシティ)の新たなツールとして

ビットコイン買い時のチャンスを表示するツールをご用意します。

Where to invest bitcoin of mining?

It is a good time to invest in mining?

上昇市場に達する前の今は良いタイミングだ。

来年には、Blockcahin.comの14%をMining City(マイニングシティ)が占めるだろう。

Project Xについて

これは正式な名前ではなく、仮の名前です

新しい正式名称は、何ヶ月か後に公開します。

この素晴らしいチャンスを、先行者利益をMining City(マイニングシティ)の皆様だけに伝えるために名前を伏せているのです。

あくまで匿名な名前にすることで、外部に漏れないようにしている。

このコインの作りは、Bithub というところからビットコインに新たなソースコードを加えて作られます。

新たなソースコードには、盗難防止機能が含まれています。

仮に取引所がハックされ、ビットコインが盗難されたとします。

既存のビットコインは殆ど取り返すことが出来ないが、

Project Xのコイン(以下PXコイン)は24時間以内であれば取り返すことが出来る

大きな取引所はこのコインを必ず採用すると思っている。

Project Xのマイニングは2週間前から始まっている。

エアドロップ分に必要な物である。

そして現在Project Xは約20億円の資金が集まっている。

公開初日で2.5億、その後は1日5000万のペースで増えています。

これは早い者勝ちです。

一番早い人は、12/16から本番のマイニングが始まります

セールス初日の分は17日から出ます

お支払いのスケジュールに合わせてマイニングマシンがつながれていきます。

最初に参入した人が沢山のコインを得ることが出来る。

後から来た人も利益は出るが、早い者勝ちであることに間違いない

今がベストなタイミングである。

取引所の上場タイミングは、最初のマイナーが接続してからだ。

コインの上場時価格設定は1$を想定している。

だが、需要が高い物であるため、あっという間に10$,20$まで上がってしまうのではないか。

来年には50$,いや100$すら狙っています。

何故ここまで新規コインのプロジェクトの動きが速いのか?

それはMining City(マイニングシティ)が既に巨大なコミュニティであるからです。

これは自己成長型モデルである。コミュニティーを軸に成長していくストラテジーである。

Project XのPXコインの目標はTOP10暗号通貨の仲間入りすることだ。

イエル自身も多額の資産を投入している。

人はどんな資産よりも重要です。

コミュニティ-、人々をハッピーにするために新たな製品を開発しています。

特定の個人、マイナーに依存することなく成長することが出来る

そんなマイニングシティーの二つの案件に誇りを持っている

今後のプロモーション内容独占発表

今から4つのお知らせがあります。

まず一つ、ビットコインビジネスで皆様に恩恵をもたらすために、

これから全てのMining City(マイニングシティ)の会員にデビットカードを提供します。

これは、年末までに皆様の手元に届くようにお届けします。

そして二つ、プロモーションについてです。

本当に笑ってしまうくらいMining City(マイニングシティ)は上手くいっている。

皆さんもご存じの通り、10月でプロモーションを終わろうかとも思っていた。

ですが、新たな地域、国に進出している今、継続が必要と判断した

新しい国のメンバー数は膨大である。

継続するプロモーションは、チーフマネージャーとメイヤー昇格時のものです。

ですが、その下であるマネージャー以下の方にも恩恵をお返しするために

新たなプロモーションを作りました。

2019年の間にプランを購入した人は、300日期間が延長されます。

現在マネージャー以下である方は、今保有しているプラン全てに300日追加される形となります。

そしてProject Xについてもあります。

Mining City(マイニングシティ)のメンバーで、ゴールドプランを購入した人が沢山いました。

今既存のビットコインゴールドプランを契約している人に、5PXコイン。

Project X ゴールドプランを契約した人に10PXコインをプレゼントします。

これは年内購入者が対象です。

コンベンションまとめ

今回のコンベンションでは、会場にマイニングシティの主力メンバーである

  • MineBest CEO イエル
  • Mining City CEOグレッグ
  • 暗号通貨オタク 松岡さん

が来て、直接お話することが出来ました。

透明性と、将来性のビジョンがさすがだなと感じさせられるばかりでした。

普段流れないような情報も、現地に出向くことで得られます。

ネットの情報は、擁護する情報もアンチの記事も存在します。

そのアンチを信じるのか、実際にオーナーに聞いた話を信じるのか。

情報リテラシーをしっかりと身につけている人なら、理解出来るはずです。

売上が伸び、会員数が増え、Project Xの資金も順調に集まっている。

エビデンスを提示しろという声が上がるかもしれませんが

会社と会社の契約書であったり、収益の詳細情報等

ちゃんとした会社であればネットにばらまいたりしません。

会社に足を運んだり、直接信頼を築いた人でなければ公開するものではないです。

今回Mining City(マイニングシティ)は、メイヤーまで昇格した人にはそれらの閲覧権を与えます

実際に信頼出来るアップから、会社の情報が得られるのであればより会社の信頼度が増すでしょう。

今後もマシンが増え、規模が大きくなるMining City(マイニングシティ)。

それに伴い人も知名度も上がると思いますが、会員数にはキャパが存在します

もし参加するのであれば、早いうちに越したことはないです。

デビットカードを発行する案件はポンジスキーム

そんな風潮をぶち壊してくれることを願っています笑

もし興味、不安、疑問等あればTwitterにご連絡ください!

登録、解説についてはその他記事を参照して頂ければと思います。

ご覧頂きありがとうございました!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です