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【Mining City】 Project Xの秘めたる可能性について,リスク対リターンが凄い!

こんにちは、うたです!

以前紹介したMining City(マイニングシティ)の新規プロジェクトである

Project X

記事を書いた時点での情報は限られており憶測部分も多く、リスクについてもご説明しました。

まだ読んでいない方や再確認されたい方は此方をどうぞ!

そんな新プロジェクトProject X、公開から一月経った今進展や新たな情報は何なのか。

解説していきたいと思います。

Project Xの概要

このプロジェクトXの発端は、ビットコインから始まります。

そもそもビットコイン(BTC)とは

ビットコイン(BTC)とは、

  • 暗号通貨市場で最も価値の高い
  • 偽造が不可能であり、透明性と信頼性がある
  • 全世界で自由に取引ができる

暗号通貨です。

発行枚数の上限は2100万枚と定められており、現在のBTCの分布はこのような形です。

そんなビットコインにも、デメリットが存在しています。

ビットコイン(BTC)のデメリット

ビットコインのデメリットは、大きく分けて3つに分類されます。

  • 取引の取消しが不可能であること
  • プライバシーの保護が制限的
  • 盗難被害

一つ一つ見ていきましょう。

取引の取消しが不可能であること

これは、ユーザー間取引において、一度BTCを送るとその取引を取り消すことができません

アドレスを誤入力、ハッキング事故の損害が考えられます。

プライバシーの保護が制限的

現在BTCは誰にでも追跡可能なシステムで、各取引行為に対し透明性を発揮します。

透明性があるが故に、資金の移動が人の目に出てしまいます。

盗難被害

ビットコイン取引でのマネーロンダリングは、追跡しきれない部分があります。

特定集団が遠隔でビットコインの不可逆性(取引の取消が不可能)を利用し、迅速なハッキングを可能にしています。

2018年においては10億ドル相当の暗号通貨が盗難の対象となっています。

以上のデメリット以外にも、ビットコインは対応仕切れない問題も抱えています。

ビットコインのアンバランスな配分状況

先ほどビットコイン(BTC)の供給分布グラフを出しましたが、次は保有数の分布を見てみましょう。

現在マイニングされている分のビットコインはの61%は、全体ユーザーの0.06%の人数で保有しており、残りを99.4%の人で分け合っているのです。

ビットコインは非中央集権を語っていますが、一部のユーザーが大量に保有しているのが現状です。

この一部のユーザーで相場が操作される可能性もあります。

それもまた、ビットコイン(BTC)の持つデメリットと言えるでしょう。

なぜProject Xなのか?

そこでマイニングシティーCEOのイェルは、

この問題を解決したコインを作るべくプロジェクトXを立ち上げました。

ビットコインの様な少数の寡占状態を解消

初期のマイニングシティ会員と企業が同時にマイニングをスタートするため、均等な割合で配分が可能となる。

取引の取消機能(24時間以内)

誤送金、偶然発生された取引やハッキング被害の防止

安全な取引を行うことができます。

高いブロック報酬

10分あたり175個のブロック生成から始まるため、

初期に参加したマイナーのマイニング報酬が期待できる。

半減期は6ヶ月に一度行われ、4-5年後にはビットコインと同じ供給量になる予定です。

初期参加で得られるメリットは?

初期段階での参加は、ビットコインの初期マイナー及び投資家と比較しても遜色ないレベルの環境であると思われます。

マイニングシティーは、初期ビットコインと類似なマーケット体制を用意し、ユーザーに同等な機会、及び公正な競争体制を提供します。

コインの予想価値は?

このプロジェクトXのコインはSTOではなく、

電気をコインに切り替え、その電気代の支払いのためにコインを実物通貨に転換する

俗に言うPOWにて生成されます。

POWで生成される通貨(作業証明コイン)は、

集まったハッシュレートに応じて価値が評価される傾向にあります。

そして新しいコインは、ハードフォークされて生まれたビットコイン系列とは異なり、

まだマイニングされていない真っ新なコインです。

POWを通じてマイニングされるため、初期のBCHの様なダンピングが無く、

保有者が増えその価値はより向上される見込みです。

そしてこのプロジェクトXのフリーオーダーが開始されてからですが

一日約2.5億の資金が集まっています。

このペースが続けば3-4ヶ月で100億以上の売上達成が可能です。

そして、100億集まるとマシンのハッシュパワーは

約1EH/s(1,000,000TH/s)

確保することが可能です。

先ほどPOWコインはハッシュレートに応じて価値が評価されると言いましたが

ビットコイン関連コインはこのような価格付けがされています。

上記のように、コインの市価総額は保有されたハッシュレート量に比例します。

仮にMining City(マイニングシティ)のプロジェクトXの売上が100億超えた場合、今年の前後でBitcoin SVに追い付くことになります。

自分が推している理由としては、

理にかなっていてかつ資金が集まっているのが大きいです。

ポイントは以下の通りです。

  • ビットコインのように、初期投資家の占有率が過半数を超えない
  • マイニング報酬が減少したBTCマーケットでマイナーから支持を得られる
  • 高いブロック報酬により、コインの実保有者に手のハイリターンが可能

マイニングシステムについて

このプロジェクトXのマイニングでの大きな利点としては、

BTCと同様のASICマシンが使用可能

ということです。

マイナーはビットコインマイニングに利用していたハードウェアをそのままASICマシンと連動して使用が可能であり

プロジェクトXが属しているSHA-256アルゴリズム上のコインのマイニングに使われていたハードウェアも連動して使用可能です。

すなわち、TH当たりコストの高いGPUではなく、ASICシステムにてマイニングが可能

GPU対比ASICのTH当たり、コストパフォーマンス=$50USD/T(プロジェクトX)GPU=$10,000USD/T(イーサリアム)

上記のコストの差は、マーケットで2番目に大きな暗号通貨であるイーサリアム(GPU基盤)と比較し、

ビットコインのマイニングマーケットが100倍も大きな理由の一つでもあります。

MineBestのスマートマイニング

M21S導入により電力消費率の低下がもたらす利点

  • 電気料の支出減少により日当たりのマイニング数量が増加
  • 低い電力消耗は確マイニングマシンの期待寿命を延ばす。

より効率よくマイニングを長期で行うことができます。

報酬と半減期

初期のブロック当たりの報酬と生成時間

1ブロック:175個/10分毎

これは現在のBTCのブロック報酬である12.5個を遙かに上回る数値です。

そして半減期は6ヶ月ごとに行われ、4-5年かけてビットコインの供給量に追い付く予定です。

但し、正確な数値は実際にマイニングがスタートしてから予測されます。

10/28にプレマイニングが開始されるので、後に公開されるでしょう。

なぜ90日後開始なのか?

既存のBTCのプランは、既存にマイニングされたコインがあったため、

10日後に前もってお客様に提供することが可能。

しかしプロジェクトXは

マイニングされたコインがないため、

設備設置から実際にコインがマイニングされるまで待つ必要があるので90日ほど所要されます。

売上資金によるマシンの購入、運送、設置がそのくらいかかると見込まれます。

Project X ロードマップ

Project Xホワイトペーパーに記載のロードマップをご覧ください。


2019年12月にマシンが整い、初期ユーザーに配当が出始めるタイミングです。

その翌月1月に取引所にコインが登録される予定です。

このロードマップ記載のホワイトペーパーですが、

データが欲しい方がいればTwitterから自分へDM等で連絡お願いします。

まとめ

この新規案件Project Xは、最初は不確定要素が多い物でした。

理論上成り立つが、実際稼働させるためにはお金が集まらないとどうしようもない。

そんな不安が、徐々に取り払われています。

投資にはリスクがつきもの。これは当たり前です。

が、取るリスクに対して得られるであろうリターンが大きい物は果敢に挑むべきだと思います。

1日に生成されるコインの枚数としては

175枚*144ブロック=25200枚

単純計算で

100億資金が集まった場合、5万で割ると20万アカウント

1枚10$の値ならば1日1.26$

仮に電力コスト引いて1日1$としても、

1月30$、つまり月利6%程出るわけです。

そしてこれは、1枚10$時点での報酬のコインに対してなので

価格が上昇すればその分実質利回りも配当も良くなります

価格が上昇する根拠としては上記したハッシュレートのお話になりますが

100億集まる=1EH/s出る=Bitcoin SVを超える

ということになるので、10倍は見えてきますね

このままの資金繰りペースで行けばこけることはまず無いので、

5万円が50万円になる

なんてことも有り得てしまいます。

確かにやる理由、やらない理由はいくらでもあるかもしれません。

ただ、お金を稼ぐという点においては、成功した際

リスク以上のリターンがあることは間違いないです。

これだけ情報が整っていて、透明性があり資金も集まっているのはほぼ無いと言って良いのではないでしょうか?

繰り返し言いますが、自分は全力推しです。

人生を変えるチャンスはそうそう無いと思うので!!

Mining City(マイニングシティ)の登録は是非こちらからどうぞ!

解説・登録の説明については以下の記事をご参考にしてください。

ご視聴ありがとうございました!!

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