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【Mining City】あのサムスンと提携?!世界TOP10マイニングファームの仲間入りを果たす躍進企業

皆さんこんにちは、うたです!

今私はマイニングシティーを最も推しています。

知れば知るほど、そして調べれば調べるほど透明になっていく案件はこれが初めてだからです笑

そんなMining City(マイニングシティー)に、新たな動きがありました。

今回の記事では、どういった事があったか簡単にまとめていきます。

概要については追々別記事で深掘りしていきます~!

現在の利回りについて

マイニングシティーは、マイニングマシンのリース契約です。

最初にお金を払い、リースのマシンから得られる報酬1100日分の権利を買っているような状態です。

今現在、Bitcoinマイニングにおける必要な採掘ハッシュパワーは上がっていますが

Bitcoinの価格が上昇しなかったため、採掘報酬が減少しています。

電気代は採鉱の主要な要因であり

現時点でのROI(return on investment)は低すぎます。

Bitcoinの価値は後々上昇し、マイニング報酬はまた増えるとされています。

また、11月以降、中国では乾期のため

多くの鉱山労働者(マイニングをしている人)がネットワークから切断されるという選択肢もあります。

そして多くのマイニング業者が閉鎖されるでしょう。

市場ではすでに大量の中古 Antminer S9(以前MineBest社が使っていたものと同じ機械)が販売されています。

総採掘ハッシュパワーの成長が縮小していくと予想できますね。

そこで、CEOのイエルは顧客がもつROIについての懸念を払拭して欲しいということで

MineBestはMining City(マイニングシティー)の採掘期間を合計1400日まで増やすことを合意しました。

これは、新規契約者が1400日ということではなく

既存のユーザーの契約日数も+300日されるということです。

1400日の収益性を見ると、マイニング事業全体を見ても

ROIが最も優れていることがわかります。

この告知は、CEOからのものではありますが、正式な全体への告知は次のイベントで行うと言われています。

恐らく11/3のカンファレンスではないのかなと。

自分もこのカンファレンスに出向くので、いち早く情報を共有できればと思っております!!

Bitcoinマイニングのハッシュパワーと採掘難度

前述したマイニングにおける報酬が減っていること。

これは、マイニング時に獲得できる報酬が減ったか、報酬を獲得できるまでにかかる時間が増えたかのどちらかです。

今回の場合は、後者に当たります。

グラフを見ていきましょう。

これは10/11時点でのハッシュレートとディフィカルティーのグラフです。

BTCの価格としては2017/11月と同じ価格帯ですが

ディフィカルティーは当時よりも高くなっております。

ハッシュパワー自体はあるので何とか採掘できはしますが

収益率が落ちるのは致し方ないといえます。

集まったハッシュパワーに値段が追いついていないのが現状です。

これも今から半減期にかけて解消されていくことだと予測されます。

あくまで、今のディフィカルティーでこのBitcoin価格であるから報酬が減っているだけです。

他の業者が軒並み利益率が落ちている中、未だ余裕こいて利益出しているのはMining City(マイニングシティー)ぐらいかなと笑

Bitcoinの価格が上昇すれば、それに伴い利率も上がります。

Bitcoinの短期的な下落に楽観してはいけません。

むしろ安いからこそ、枚数増やすチャンスでもあります!

MineBest社が世界TOP10マイニングファームの仲間入り

先日、WDMS(World Digital Mining Summit)という会が行われました。

2019年最大級のデジタルマイニングイベントで、

暗号通貨マイニングに関する最新の業界の洞察、ハイクラスネットワーキング、および知識交換の提供に焦点を当てた二日間のマイニングサミットでした。

MineBest社CEOであるイエルも、このサミットへ参加していました。

(中段一番右の方です)

このサミットでは、世界各国にあるマイニング事業から、選りすぐられた企業に番号を振り分ける。

つまり順位付けがされました。

HP上ではこのように

会場ではこういった形で発表されました。

世界各国で展開されているマイニング事業の中で、MineBest社はTOP8に選ばれました。

これほどまでに透明度があり、わかりやすい案件が今までありましたか?

Mining City(マイニングシティー)は本物 ということです。

左から三番目がイエルCEOです。

サムスンとの事業提携

TOP10マイニングファームの仲間入りをしたことで、

オーナーであるイエルはかなりの実力者であることがわかりますし、

マインベストの土地をフルに活用したマイニングシティの今後の成長も見えてきます。

そんなやり手のCEOが次に行ったのが

三星(サムスン)との事業提携です。

あのAppleに次ぐ大手企業が、MineBest社とマイニングマシンの提携を結ぶとはどういうことか・・・?

それだけMineBest社及びMiningCityが優れており、信頼に足ると認められたと言うことですね。

これも詳細については後日深掘りします。

いずれにしても、マイニングシティーは日々躍進をしています。

活動実績があり、その活動や利益の証拠を出せる。

その辺のHYIPやポンジ、MLMと一緒にしてはいけません笑

まとめ

Mining City(マイニングシティー)は、ただ現状ある設備でマイニングの利益を出しているだけではありません。

常に拡張、成長しようと活動を行っています。

  • ROIの不安を取り除くための動き
  • 世界TOP10マイニングファームの仲間入り
  • サムスンとの事業提携の合意

今回まとめた内容だけでも

運営が優秀であり、世界的に認められるレベルの透明さを持っていることが分かります。

もはや飛ぶ飛ばないのレベルに収まる器ではありません。

今後も成長が期待されるMining City(マイニングシティー)。

まだ公開できない情報等もあるのが歯がゆいですが、いずれもユーザーに安心感を与える情報だと断言できます。

ポンジや HYIPで稼ぐには情報力が不可欠で、リスクが高いです

ストレス考えるとやるメリットなくないですか????

案件の情報はお金に変えがたい物です。

どうせ やるなら、信頼を置けるだけの証拠を出しているものをやりましょう!

登録、案内は下の記事からどうぞ~!

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