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【Mining City】 マーケティング解説。上手にビットコインを増やすには?

はいどうもうたです!

前回紹介したMining Cityの記事があると思うのですが

その際にまだ紹介しきれていない部分があります。

それは、「マーケティング報酬」についてです。

今回の記事では、そのマーケティング報酬の掘り下げと、上手な運用方法について解説してきたいと思います。

マーケティング報酬とは?

まずはここからだと思います。

マーケティング報酬とは、広告のお礼として入るようなものだと理解してもらえれば大丈夫です。

企業は、TV番組にスポンサードしてCMを告知してもらったり、タレントや芸能人を利用して告知したりすることが多いです。

Mining City のマーケティング報酬は、アフィリエイト報酬というものです。

直接需要のある方を紹介できることで、報酬単価は高く、かつ数は必要分だけでいいため効率がいいのです。

YouTubeの広告収入なども、視聴型やクリック型でこのアフィリエイト報酬というものに分類されます。

Mining City の報酬の種類は何があるの?

次はここの疑問があると思います。

Mining Cityの報酬は全部で6つあります。

一つ一つ見ていく前に、会員のランクについて解説します。

会員ランク(レベル区分け)

Mining City(マイニングシティ)では、上記の図のように会員ランクが分けられています。

シチズン

マイニングシティーのプランを購入した直後はこのレベルです。

特に条件もなく、会員ランクで得られるメリットもまだないです。

シティー・ビルダー

自分が5人以上紹介した上で、自分と自分の紹介した人の総売上(プランの額)が10000$を超えるとこのシティー・ビルダーというものに上がります。

ランクが上がると、下で説明するバイナリー・チームボーナスで貰える日当たりの上限が上がっていきます。

そして、自分の紹介者がサイクルを達成したときに貰えるバイナリー・マッチングボーナスについても、ランクが上がることで下の人の分まで貰えるようになります。

シティー・ディベロッパー

このランクから、自分が次に上がるときの条件が跳ね上がってきます。

自分のチームの総売上が50000$かつ、下3人にシティー・ビルダーが必要です。

そしてこのシティー・ビルダー3人のうち最低一人はAチームに所属していなければなりません。

自分の直紹介の1~5の中でシティー・ビルダーになってくれる人が必要かつ、チーム全体でも合計3人。総売上50000$という中々大変な数字です。

ランクアップは、上がる前の自分のランクと同じ人が3人(うち一人はAチームにいなければならない) という法則があります!

チームAチームBについては、以前紹介した記事でさらっと紹介してるので見て頂ければ~!

シティー・マネージャー

ここからさらにランクアップ難易度が上がります。

このシティー・マネージャーというのは、自分の下にシティー・ディベロッパーが3人必要かつ、うち一人がAチームにいなければなりません。 

チームの総売上の要求値も250,000$となり、単純に5倍必要です。

シティー・チーフマネージャー

ここからは本物の化け物ばっかりです。

必要な総売上が2,000,000$、自分の下にマネージャーが3人必要で一人はAチームにいなければならない。

このレベルの日本人は、現在3人しかいません。

シティー・マイヤー

現在世界で二人しかいないランクです。

総売上10,000,000$、下にチーフマネージャーが3人必要(Aに一人いる)

どれだけやばい人脈があればなれるのか・・・途方もない数字過ぎます笑

それでは報酬プランを見ていきましょう。

バイナリー・ツリーボーナス

一つ目はバイナリー・ツリーボーナスです。

こんな感じで、自分が一番上のツリーがあります。

自分の紹介で入った人を左右に配置していくことができます。

最初は自分から二系統派生して、そこからまた派生できるような形ですね。

これがどう報酬に繋がってくるか、というと

四角の中に名前が入っていて、「それに報酬クレジット:◯

と記載されています。

これは、購入プランが500$ごとに1クレジットというものがたまる仕組みになっており、左右の系統でクレジットが5ずつたまると、「1サイクル」します。

クレジット?サイクル?とよくわからない単語が出てきてると思うのですが

言葉の意味はあんまり理解しなくても大丈夫です。

左右5クレジット」溜まって「1サイクル」すると、報酬ボーナスで200$得ることができます。これを理解していればおkです。

そして、サイクル達成するとその左右5クレジットずつは消費されます。

自分の紹介で入ってくれた人を左右にバランスよく配置できれば

このバイナリー・ツリーのサイクル報酬はめちゃくちゃ入ります。

人によっては片側に偏ることもあるので、注意です。

両側にバランスよく5:5のクレジット配置する、ということを意識しましょう。

そしてこのサイクルは、二段目三段目に配置したクレジットからも発生するので、以下の図のように報酬を得ることもできます。

無限に派生させてしまうと、二段下以降でサイクル取る際クレジットがばらけてしまうので、ある程度派生は絞った方がサイクル効率が良いかもしれません。

これについては、一日に行える最大サイクルがランクに応じて決まっています。

例えばシチズンの時に一日4サイクル終わったのに、紹介を増やしてクレジットが貯まると、そのクレジットは消費されるのに、サイクル報酬は貰えません。

ただクレジットを消費損してしまうので、気をつけるようにしましょう。

バイナリー・マッチングボーナス

続いては、バイナリー・マッチングボーナスというものです。

こちらは、バイナリー・ツリーボーナスのおまけみたいなものですが

自分から派生した人がサイクルを達成するたびに10$の報酬が得られます。

この際、上の図のレベルというものに応じて、どれくらい自分の下の人から貰えるか、というのが決まります。

登録したてのCITIZENというランクであれば2段階まで、BUILDERであれば4段階まで・・・というような増え方です。

下が伸びれば伸びるほど、自分のランクも上がる仕組みではあるので、そこまで気にしなくていいかなと。

プラン・ボーナス

続きましては、プラン・ボーナスというものです。

内容は至って簡単で、自分が直接紹介した人の購入したプランの5%/10%分のBTCが貰えるというものです。

Aチームの紹介からは5%、Bチームの紹介からは10%貰え、これは紹介者から引かれる物ではなく、あくまでマイニングシティーの報酬として支払われます。

ここで一点注意したいのが、自分が500$プランを購入していたとします。

その状態で、自分より大きい額の紹介をしても、500$ 分の5%/10%が自身への報酬となります。

3500$を紹介しても、報酬は500$の5%か10%です。

但し、自分がプランを買い増しして紹介した人と同じか上のプランになった場合は残りの3000$の5%/10%が支払われます。

現時点でお金がなかったとしても、後々買い増せばその時に追加で報酬がちゃんと貰えます!

この点を考えると自身のプラン購入額は大きい方が良いです、が。

資金としっかり相談した上で決めてください!

プランボーナス(All level)

続いて、プランボーナスの派生です。

バイナリーツリーボーナスとバイナリーマッチングボーナスみたいな物だと思って頂ければ!

これは、自分が紹介したBチームの人がAチームを作った際に、その購入額の5%が自身へ入ってくることになります。

自分は何もしていないのに、紹介した人が直紹介するとお金が入ってきます。

BチームそれぞれのAチーム(5人)までが上限なので、際限なく受け取れる物ではありませんが

最初のうちは喜んでもらっておきましょう。実質不労所得です!

再購入ボーナス

次は、再購入ボーナスというものです。

自身が買ったマシンの配当の一部を複利として運用できる(任意で%を決めることができる)再購入という仕組みがあります。

この再購入を、自身の下が行う度、自身の下が購入した額の

  • Aチームであれば10%
  • Bチームであれば20%
  • Bから派生したAチームであれば10%

が貰えます。

再購入を100%で運用していると、最初は5-7日で一度再購入が行われるので

単純計算ではありますが

3500$であればその1%の35$が再購入額であり、35$の10%/20%である3.5$.7$が報酬で入る形ですね。

ここで注意点です。

再購入は、500$ 1000$ 2000$の3つをそれぞれ0%~100%に任意 変更することができます。

長期でみればある程度の期間100%にするのもありですし、ずっと50%で多少手元に残しつつ伸ばすのもありです。

毎月お金を残したいということであれば単利での運用になると思うので、その人からは再購入ボーナスを得ることができません

だからといって、自分の下に再購入を強要してはいけません

あくまで、長期投資として再購入が良い物だからやる、という流れが望ましいです。

Mining Cityの将来性を見てやってくれた自分の下をぞんざいに扱うなんてもってのほかです!!

再購入ボーナスは自身の下が再購入すればするだけ大きくなるので、無視できないプランではあります。

ですが、あくまで自身の下に付いてくれた人の事を考え

やるやらないの判断は自分で決めてもらうのが良いと思います。

再購入の割合、のびについては後日記事を書きます。誠意制作中です。

残余ボーナス

続いては、残余ボーナスです。

この残余ボーナスは、シティ・ビルダーというランクから貰える報酬で

自分よりランクの下の人が得た配当の1%ないし0.5%貰える物だと思ってます。

なので、自分の下が多ければ多いほど、そして自分よりランクが低い人が多ければ多いほど貰えますが

一日の配当の、1%,0.5%はいくらだ・・・?と計算しても、なんなら数円レベルです。

貰える物は何でも貰っておくべきですが、このために急いでビルダーになる必要はないと自分は考えます。

自分の下に3500$プランのシチズンがいますが、ここから得られている残余ボーナスは6円前後でした。

このシチズンが6500$の売り上げを増やし、ビルダーになると貰えないことも考えると、自身の収入にあまり影響はないですね。

あくまで残余ボーナスという報酬もある、とだけ認識しておきましょう。

まとめ

以上で、Mining City(マイニングシティー)のマーケティング解説でした!

マイニング業界、という点ではMining Cityの配当は破格です。

さらに、その配当以上にビットコイン(BTC)を得る手段を

Minig City(マイニングシティー)は用意してくれています。

このマーケティング報酬は任意なので、あくまでもっと効率よくビットコインを集めたい、稼ぎたいと思う方はやればいいです。

これはアフィリエイト報酬であるため、人に強制してまで得るのはよくありません。

あくまでMining Cityはいいぞ・・・と勧め、その上で参加してくれる人がいいです。

収入を増やすという点においては、

  • 上のランクへ上がる
  • 下につける人を増やす
  • サイクル報酬を沢山得る
  • 再購入ボーナスを沢山もらう。

これが主になって来ると思います。

アフィリエイトをメインでやるのであれば自分の下に対して

知識の伝達、共有 をする
疑問に全て答えてあげる
それらを自身の口で言えるようにしてあげる

このくらいはするべきです。

今から成長する事業を伸ばしていくのはマーケティングをがんばる人たちです。

この伸ばし方次第で企業の印象が変わると言っても過言ではありません。

レブ・キャピタルファンドは学生に借金を負わせてまで勧誘をすると聞きました。

そうではなく、あくまで知識をつけてあげて、自己判断の上参加してもらいましょう。

今回の記事はこれで終わりです!皆様良い暗号通貨ライフを~!

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