ご連絡はTwitterまで!

【Mining City】説明から登録までまるわかり!

こんにちは!うたです!

今の時代、ネット上には様々なビジネス、案件が飛び交っています。

2018年のICOブームもありましたが、97-8%は飛ぶような案件で、残りの数%の人が莫大な利益を得ているような状態・・・

そして2019年も、ウォレット案件等様々な案件が流行りました。

流行り物の先行者利益は高いと思いますが、運営や方向性が不透明な企業も多いはずです。

最終的に資金凍結ないし持ち逃げされる結末を迎えるのは、自己責任とはいえ極力迎えたくないはずです。

そこで今回は、うたがやっているMining Cityについてのお話をさせて頂きます!

そもそもMining Cityって?

Mining City (マイニングシティ) とは、世界最大のクラウドマイニングサービスです。

マイニングの最大手Mine Best社と手を組み、世界で始めて指定国政府(カザフスタン)の公認を受けた経済特区を拠点としています。

ビットコインを調達するプロセスはマイニング(採掘)と呼ばれます。

マイニングシティが、関連する鉱山労働者のネットワークを拡大することにより、人々が得られるBTCを間接的に増やしているといっても過言ではありません。

Mining Cityの強み

Mining Cityの強みは、なんと言っても低コストで行うマイニングです。

様々な企業がマイニング事業で失敗している理由は、マイニング収益を出費が超えてしまっているからです。

Mining City マイニングでは、以下の5つを実践しています。

・低価格での電力確保

・圧倒的なまでの電気供給量

・マイニングマシーンを最安値で仕入れている

・マイニング報酬の非課税

・Mine Best社への設備利用収入

一つ一つ解説していきます。

低価格での電力確保

マイニングマシーンを運用している拠点のカザフスタン、それに加えウズベキスタンは世界的に見ても電気代が安い国です。

この国別電気代のサイトを見てもらうとわかりやすいです。

日本の1/7程の電気代で運用することが可能です。

主要マイニング地であるカザフスタンでは、石炭の算出が豊富なため火力発電がメイン。

ウズベキスタンでのファームは水力発電で電力を賄います。

国の環境に応じた条件で、より安価な電力確保し、拠点の政府や関係機関との交渉をし施設運営を行っています。

圧倒的なまでの電気供給量

Mining City は、MineBest社と電力供給の協定があり、600MWにも及ぶ電力を利用することが可能です。

しかもその全てが自社発電であるため、その国の発電機関と契約を結び電力を利用している他社と比べると大幅なコストカットをしているといえます。

ちなみに600MWというのは、ビットクラブが12MWであったことを考えると実に50倍の数字です。

安価にマイニングマシーンを仕入れることができる

Mining Cityのマイニングマシーンは、大手や小メーカーなど問わず、売り先に困っていたマイニング機器を安く購入したものです。

それに加え、米国や日本でマイニングファームをやっているのとは違い、地続きで仕入れることができます。

たとえば中国から仕入れるとなっても、船を使わない輸送ができるため、此方も低コストを実現している要因の一つでしょう。

マイニング報酬が非課税であること

カザフスタン政府は唯一火力発電所エリアだけ、経済特区に認定しています。

マイニングの拠点を火力発電所の横にすることで、マイニング収益に対しての税金はかからなくなります。

さらに横からの直電なので、電力コストをさらに抑えることができます。

これはカザフスタン政府が、正式にMining Cityを認めているからできることです。

認可なく設置すれば撤去等を命じられる可能性もあるため、そういった心配は必要ありません。

つまり法人でかかっていた税金の40%近くを、利益ないし利用者への還元に使う事ができます。

・Mine Best社への設備利用収入

Mining Cityは他のクラウドマイニング業者から設備利用料として、収益の10%を徴収しています。

Mining Cityのユーザーのマイニング収益から取られる分のMining City運営費は必要最低限に抑えることができます。

Mining City は何が優れているか

これは圧倒的コストカット率の高さではないでしょうか。

特にカザフスタンは、電気代が安いこともさることながら日本よりも土地が広く、人口も1/7しかいません。

さらに賃金も平均月収5万円ほどなので、マシンの警備や対応に回る人件費はかなり抑えられています。

極めつけはマイニングマシンの設置場所です。

従来の企業は工場の内部に設置し、冷房をつけて温度管理をしていたのが

この画像のような、屋外に設置したコンテナの内部に収納されています。

カザフスタンの気候は通年で涼しく、日本で言う東北、北海道くらいの気温です。

マイニングマシンの適切な室外温度が20~40度であることを考えると、空調も必要最低限で済みますね。

Mining Cityの登録方法

Mining City(マイニングシティー)に登録するには、まずここから登録サイトに飛びます。

その後、下の画像と同じものが表示されるので

・ユーザー名
・姓名(どちらもアルファベットで)
・メールアドレス
・ログインパスワード

これらを入力したら、一番下の「Create a new account」をクリックします。

そうすると、入力したメールアドレス宛に

このようなメールが届くので、本文にあるリンクをクリックしてアカウントをアクティベート(活性化)させます。

そのままリンクからブラウザのログイン画面が表示されるので、登録画面で入力したメールアドレスとパスワードでログインをする。

これでMining Cityの登録は完了です!

マイニング報酬を得る手順について

登録してログイン、そのまま画面を下にスクロールすると、こういった4つのプランが表示されます。

ご自身の予算に合わせて、500ドルから始めることができ、全て契約期間は1100日となっています。

ハッシュレートは金額に比例するようになっているので、どのプランでも利率は変わらないです!

Minig Cityの収益目安

実際プランを購入するとなっても、どのくらい収益が出るかわからないと怖いですよね?

プランの今すぐ購入、のうえにある、 CRYPTOCOMPARE.COM というサイトで月の収益がどれくらいになるのか計算したものを見ることができます。

9/8現在で3500$プランであれば、ハッシュレート(Hashing Power)は35TH/s

消費電力(Power Consumption)は2.100W

1KWhあたりの電気代(Cost per KWH)は0.0475ドル

マイニングプールへ支払う手数料(Pool Fee)は1%なので

月間利益は 180.51$ という計算です。

月利で言うと約「5.15%」です。

ただ単に「利回りが高い」というのではなく、事実に基づいた計算でその時点での金額を確認できるという点では、透明性の高い案件であると考えます。

念のためですが、今後のビットコインの値動き次第では収益が増減することを頭に入れておいて頂きたいです。

実際のプラン購入手順は?

Mining Cityに興味を持ち、いざ始めるぞ!となると

次は実際にプランの購入に移ります。

といっても、プランの購入は実に簡単です。

購入したいプランが決まったら青色の「Buy Now」ボタンを押して購入画面に進みます。

次に表示される利用規約を読み、同意してチェックボックスにチェックを入れ

緑色の「OK」ボタンを押して同意します。

先ほど選択したプランと違わないか確認し、ユーザ名も間違っていないことを確認して緑色の「OK」ボタンを押します。

次の画面では、支払いに移ります。

購入代金は ビットコイン(BTC) での振り込みとなっており、QRを読み取るかアドレスを入力して、表示されている ビットコイン(BTC) を支払いましょぅ。

このとき、支払いで表示されているビットコイン(BTC)のアドレスは30分しか有効ではないので

ビットコイン(BTC) アドレスに間違いないか確認し、早めに入金するようにしましょう。

登録からプランの購入までは以上となります。

マイニング機器が準備され、自分の手元に入ってくるのは10日後からとなっています。

いざ配当が入ってきても使い方がわからなければ困るので、ダッシュボードの使い方に慣れておきましょう。

ダッシュボード解説

サイトのダッシュボードの中の項目について説明します!

実際に見ればわかると思うので、各項目ごとにさらっと説明させて頂きます。

上から順番にいきます~!

購入する

此方は、プランを追加で買うときに使う項目です。

ダッシュボードの下からでも購入はできます。

運用額を増やしたいときはここです!

支払履歴

此方は、マイニングシティにおける自分が支払ったものの利益です。

自分は最初よくわからず、購入画面を開いたり閉じたりしていたのでキャンセルが多いですが笑

プランを購入したあと、ここで成功と出ていれば確実にビットコイン(BTC)の送金は成功してます!

マイパートナー

これは、自分が紹介した人がどういう状態にあるか見ることができる所です。

たとえば、自分の紹介でアカウントは作ってもプランを購入していないような状態だと、左の活性というところは活性していません。

ちゃんと購入できたかな?と心配になったときや

自分の下にどれくらい人がいるのか確認するときはここを見ましょう!

再購入

ここは、いわゆる複利運用に当たる場所です。

マイニング報酬の、毎日入る利益でマイニングパワーを買う形です。

ここの再購入ページではその一部(任意で0%~100%)を複利運用に回すことができます。

プランの1%の額が貯まる度に、元プランの1%のハッシュレート分マシンパワーを得ることができます。

この再購入でのマイニングマシンの複利運用については後日記事にまとめますのでそちらを参考にしていただければ!

バイナリ・ツリー

此方は自分が紹介した人を下に配置していき、プラン500ドルにつき1クレジットというものが貯まるのですが、それが左のルート、右のルートそれぞれで5クレジット貯まるごとに報酬が入るというものです。

3500$プランを一人ずつ紹介して、左右に配置すればそれで報酬が発生しますね。

此方もマイニング報酬以外での収入をまとめる記事で紹介させて頂きます!

それよりも早く・・・ということであれば是非お尋ねください!

マイ・チーム

これに関しては、自分が紹介した5人目まではAチーム、6人目以降は無制限でBチームという枠組みに入ります。

チーム分けされる仕組みですが、AとBの違いはなんなのか

これもマイニング報酬以外を得る重要な違いですので、しっかりと記事にてまとめさせて頂きます!

自分がより稼ぐためには、確実にAチームに一人がんばってる人が必要ですが、Bの人らから入る額の方が多い、ということを把握してもらえればいいかなと。

マイ・プラン

これは現在自身が購入しているプランを表示する画面です。

開始日付・満了日や、マシン、パワー、コスト等全て記載されています。

一つのアカウントで、プランの買い増しをした場合はその分もちゃんと表示されます!

マイ・ウォレット

ここは自分のマイニングシティ上のお財布、つまり自分のビットコインが入ってくる(いる)ところです。

現在保有しているビットコイン額の価値はどれくらいなのか

マイニング報酬や広告報酬がどのくらい入ってきているのか等が表示されます。

此方も自分のアカウントで具体的な額が出始めたらわかりやすく解説します!

マーケティング

上でまた解説します!と言ったマイニング報酬以外の収入についての詳細です。

運用額や人数、自分の階級などの解説がされており、上に上がれば上がるほど稼げる仕組みです。

どうせやるならとことん上目指したい!って人は意欲的にやるべきです。

完全な権利収入目指せちゃいますがこれもまた今度解説です!笑

めちゃくちゃ長くなっちゃいます。

マーケティングサポート

資料やロゴ、Tシャツデザイン等等・・・

告知広告に使えそうなものが沢山あります。

活用するかしないかは人次第ですね笑

FAQ

読んで字のごとく質問と答えがあるところです。

疑問があればまず此方に目を通してみてはいかがでしょうか。

ニュース

此方もそのままで、日々マイニングシティの新しい情報やメンテナンス情報などが告知されています。

イベント事やチャンスが書かれていることもあるので、要チェックです!

設定

ここは、自分自身のユーザー情報を見るところです。

送信先ウォレットアドレスを登録したり、名前や電話番号、二段階認証など管理している画面です。

パスワード変更などもここからですね。

普段はあまり使わないかもです。

新しいお問い合わせ

FAQ等でも解消できなかった疑問、困った点や

実際に起こった不具合等を報告する所です。

FAQで解決できなければここからお問い合わせしてみましょう。

もし返答に時間がかかるようでしたら、相談頂ければ自分も原因解明のお手伝いはさせて頂きます!

まとめ

以上でMinig Cityの説明から登録まででした!

やっていることは単純で、ただ税金がかからない地で安い電気代で安い労働力でマイニングをしている、ということです。

その単純でわかりやすいからこそ、やっていることを隠しづらい

つまり透明性のある運営ができているのだと思います。

この解説では説明に含んでいない、実際に動いてる人物や、その人らと関わりがある人物について話を掘り下げていくと、なお信用を寄せられるのではないかなと思います。

此方もお話気になる方がいれば是非解説させて頂きます!

資金繰り、運用法、利益配分について完全に透明な企業

実態も本拠地もあり、マイニングマシンの見学ツアーまであるほどです笑

是非興味を持って頂いた方は自分の中で情報整理して、判断した上でご参加して頂ければ幸いです。

自分も8月に購入し、月末から配当が入り始めている段階なので

まだMining Cityについて理解が足りていない部分はあります。

が、その自分でもこの記事を書けるくらい、調べたら情報があるということです。

HYIP案件やウォレット案件がダメとは思っていませんが、リスクヘッジという点でこのクラウドマイニングが一番よきかな~と。

長くなってしまいましたが、これで今回の記事は終わりにさせて頂きます!

ここまで読んで頂きありがとうございましたー!

Mining City (マイニングシティー) の登録は此方からどうぞー!

6 COMMENTS

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です