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今からでも間に合う?AMANPURI(アマンプリ)・AMALトークンや配当の解説!

はいどうもうたです!

今回は、仮想通貨の取引所として今月の8月10日から動き始めたAMANPURI(アマンプリ)について解説していきます。

どこのサイトなのか、どういったサービス内容なのか、そもそもAMALトークンとは何なのか?

このあたりを重点的に説明します!

そもそもアマンプリとは?

まずアマンプリ、というものを知らない人向けの説明をさせて頂きます。

アマンプリとは、取引量のトップ2であるBitMEXとBinanceのレバレッジ、ディスカウント量、トランザクション、リフェラル、ユーザーサポート等複数の観点から良い部分を採用し誕生した暗号資産取引所です。

取引通貨もXRP,ETH,ADA,EOSなど多数用意されています。

さらに、多言語対応の電話サポートも可能です。

最大100倍のレバレッジをかけることができる

アマンプリの最大の特徴は、レバレッジ倍数の高さです。

その倍数は100倍で、国内外を含み最大級のレベルを誇っています。

また、取引ボリュームが群を抜くBitMexは、透明性のあるボードマッチングでのレバレッジ取引ができますが、そのレバレッジ取引は、かけるレバレッジの倍数が大きければ大きいほど手数料がかかってしまいます。

つまり、ユーザーからしたら負担が大きいということです。

その点アマンプリは、バイナンスBNBのように、手数料をAMAL(アマンプリ独自トークン)で支払うことで、取引手数料を50%押さえることが可能。

BitMexよりも負担が少なく取引ができるため、利益を出しやすい仕組みになっています。

トランザクションについて

アマンプリは、処理可能な注文数が1,000,000注文/1秒、さらに約定可能な注文数が一台のサーバーで3,000注文/1秒と、高いトランザクションを誇ります。

Binanceが1,400,000注文/1秒と比較しても、引けを取らないことがわかります。

独自トークン(AMAL)とは?

2019年8月10日にIEOが実施されたAMALも、アマンプリの特徴の一つです。

前述しましたが、AMALトークンを取引時利用することで、取引手数料を50%に軽減することが可能です。

現物取引だけではなく、レバレッジ取引にも使用可能なため、トレードを生業にしている人は負担額が大きく減ることになります。

また、取引や送金時に発生する各通貨の最小単位以下の端数をAMALトークンに変換できるため、ロスがなくなります。

AMALトークンは配当が出る!

アマンプリの独自トークンであるAMALを保有していると、毎日の配当が出ます!

配当をもらう条件は

AMAL保有数10000 枚以上となっています

気になる配当額を見ていきましょう。

仮に同レバレッジ倍数であるBitMEXの1/4の取引高であっても、100万円の投資で毎日2233円BTCで得られることになります。

1/4であっても月利6%、アマンプリがBitMEXに並ぶ存在となれば月利20~30%の可能性もあります。

アマンプリの登録方法から

サイトの右上[REGISTER]をクリックします。

メールアドレス、バスワードを入力。利用規約にチェックを入れ[REGISTER]をクリックします。

こんな感じの確認メールが届きます。メール内のURLをクリックしてアクティベートすれば登録は完了です。

購入はどうすればいいの?

はい、登録が終わり、購入しようとしますよね?

しかし現在はこんな感じで

AMALの価格や取引高が表示されていません。

今後トークンを買う際はBiki.comという取引所での購入となります。

8/27に取引所に上場し、今現在チャートはこんな感じです。

一時は二倍額になりましたが、赤のエクスカリバーを見てもらえばわかるとおり、売りがとんでもないことになってます笑

そこから落ちて、最初の額よりはちょっと高いくらいの価格で落ち着いています。

この取引所へ登録して、BTC入金をして買う形ですね。

結局今からでも間に合うの?

長いことアマンプリの解説をしてしまいましたが、気になるところはやっぱりこの一点だと思います。

個人的な見解ではあるのですが、取引所を開く予定と、レバレッジ取引開始の予定それぞれで値上がりはするのではないかなあと。

ただ、上記二つの時点でどれだけユーザーが入ってくるか。

配当に関してはそこが読めないうちは何ともいえないです。

トークンで一発狙う、もしくはアマンプリ成長読み配当掛け。

ぶっちゃけそこは個人のリスクヘッジ次第です笑

まとめ

アマンプリは、表面だけ見れば良いことしか書いていません。

というのも、BinanceとBitMEXのおいしいどこ取りを本当に実施できるのであれば、ユーザーはここ以外あり得ない環境になってしまうからです。

どうにもきな臭いな、という感じ方の人もいると思います。

今参考にするべき情報としては

すでに上場しており、一度価格が上昇し落ち着いている

取引所の開設、レバレッジ取引の開始が待ち構えている

初期購入額と現状そんなに変わらない

ということです。

結局この取引所に未来はあるのかってことです。

やろうとしてること自体は最大スケールです。

その通りになればそのままユーザーは増えていくでしょう。

ただ、何かしら問題があったときや、ユーザーが伸びなかった場合は・・・

もうお察しですね。

投げ銭感覚で投資するのが良いかもしれません笑

というわけで、以上AMANPURI(アマンプリ)の解説でした!

これ以外に、うたが手を出している案件があります。

月利は6~8%の配当をBTCで得られる上に、BTC価格変動に影響を受けにくい案件です!

後日記事でまとめますが、気になる方はこちらから登録お願いします!

Twitterでも相談や質問はお伺いします!是非お話だけでも聞いて下さい!

それでは御視聴ありがとうございました!

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